想像してみてください
あなたがもし・・・・・

「動き」と「姿勢」をみただけで
クライアントの悩み、ニーズの答えがすぐわかる・・・・

そんな技能を身につけたら・・・・・

 今よりもっとレベルの高い指導者になれる
 他にはいない貴重な存在の指導者になれる
 数少ない「うごき」指導のプロとして活躍できる

   ・・・・・・。

このスクールでは、実際にクライアント(プロアスリート、企業社長、医師、ジュニア、高齢者・・・・)へのパーソナル指導で成果をあげているノウハウを実技重視でお伝えしています。

めったにない
   オリジナリティあふれた 
  
ハイレベルな    トレーナー、コンディショニングコーチ、健康運動指導者をめざす方へ


“うごき”指導のプロ
“うごきのパーソナルトレーナー”養成スクール



“うごき”のみかたを極める!!


動きがわかる

・・・・動きは、運動系(骨格系・筋系)、神経系他の
                        総合的なコンディションのあらわれです・・・・


・・・・なぜ、この人は腰が痛いのか、肩が痛いのか・・・、
                       動きがわかればみえてきます・・・・


・・・・なぜ、この人は競技パフォーマンスが向上しないのか、
                       伸び悩んでいるのか・・・・
  
                           ・・・動きがそれをあらわしています・・・


   痛みや炎症がおさまっても、“うごき”がそのままなら、また・・・・



動きをかえる

・・・・腰が痛い人は「腰に負担がかかるような動きになってる」 
                        「腰に負担がかかるように動いてる」


・・・・肩が痛い人は「肩に負担がかかるような動きになってる」
                        「肩に負担がかかるように動いてる」


・・・・筋肉をつけても“うごき”が伴わないと、実際の競技では力がでない、だせない
        

   トレーニングで扱う重量は増えたのに競技力に結びつかないうえに、故障が・・・?


・・・・だから身体に負担がかからないような動きに変えるのです。
                         効率的な動きに変えるのです。
                                     
 
                          “うごき”を身につけるのです。



・・・・でも、こんなこと知っている指導者はわずかです・・・、

                  こんなこと教えてくれる指導者はわずかです・・・


・・・・だからスポーツや健康づくり指導の現場に“うごきの大切さがわかる指導者”
         
   “うごき指導のプロフェッショナル”がもっともっと
                          たくさんでてきてほしいのです・・・・



 このあまりにも身近すぎて多くの指導者が気づいていないシンプルかつ

 強力な「うごき指導」の原理・原則を習得され、多くの人、多くの子どもたち、

 多くのアスリートをサポートし、楽しませ喜ばせてあげてください。


 そして、ご自身がより一層ご活躍されることを心よりお祈り申し上げます。


スクールへの参加を心よりお持ち申し上げております。

フィットネス総合研究所 所長  土屋 真人




【受講生の声】


いままで本当にたくさんの方に受講いただきありがとうございます。
一部ですが「受講後の感想」を掲載させていただきます。

 
 

これが“すべて”という感想です。究極の部分でしょう。


今までいろんな治療方法や体操がありましたが、みんなブーム
で終わっている。目標設定もないし、どれぐらいすればいいのかわからない。


これがどういう効果があるのか、などがわからんとやっているし、スタッフも明確ではない。


TCCTは人間の本質ですので、それがすべてです。
全部の話がこの理論でかたずけられると思います。


ブームじゃないので。


ようするにTCCTで学んできたことがTTM理論など
「その動きができないとまた腰が痛くなりますよ」というところです。


何でも結びつくと思います。


                                         
(大阪府 接骨院院長)
 


 今回のTCCTは友人に教えてもらったわけですが、最初は少しお金がかかるし不安
でした。本当に理解できたりするのかとかありました。


 でも実際TCCTの講習に出てみたらすごく分かりやすくてよかったです。特に印象に
残ったのは土屋先生が筋肉の名前を言うたびに「〜の筋肉だよ」と言ってくれたのが
すごくうれしかったです。


 実際専門学校の一年も終わりましたが、解剖学のことはあまり理解できていなかった
からそういった意味では解剖学の勉強にもなりすごくよかったです。


 実際今はTCCTで習ったことを使えるのは母校の体操部でしか使えませんが後輩の
喜ぶ顔を見るとすごくうれしいです。今は今回のTCCTで習ったことを色々な場所で
使っていきたいと思っています。


 自分は今回習った様々な技と知識を中心にしてまた学校での勉強もがんばってプロ
のトレーナーになれるようがんばります。


                
(愛知県 スポーツトレーナー専門学校 学生)
 


 このスクールを終えて改めて新しい事の発見、自分の世界の狭さ、自分のこれから
の可能性を深く、自分に対して考え、そして感じる事ができました。


 実際にここで習った事を行い、そして効果がすぐわかる事があったと同時に、自分が
今まで感じとる事ができなかった、新しい発見と問題が発生したので、この仕事に対す
る奥深さと可能性を感じ、この先どうなるかと不安になりながらも、ワクワクした様な
気分でした。


トライアスロンのスタート前のような気がしてなりませんでした。しかし、この事に関する
ゴールというのはまだ見えてないので、それを求めて追求していきたいです。多分ゴール
は死んだ時かな?!


 (東京都 パーソナルトレーナー NSCA資格保持)



 人は動くことによって体を整えることが1番安全で、1番体にいいと気づくことができま
した。


 NSCAできたえる発想を、より座学的な勉強で土台をつくりつつ、このセミナーで教わった
整える運動整体の発想を自分の中で明確に消化して、パーソナルとして学生相手にして
経験とデータと技術の向上を図っていきたいです。


 体育の指導者として、1人でも多くの人が体の不調を改善して、よりよい、より楽しい生活を
送れるようなレベルでの仕事ができるように、これから一層勉強していきたいです。


                
(愛知県 体育大学学生 NSCA資格保持者)


 
毎回が新しい発見の連続でおどろいたけど、すごく新鮮だった。色んな事を考え
させられた8回だった。


 ハンドサポートテクニックを自分自身が体験した事で、成果がわかりやすかったし、
ペアになってダメなとこを指摘し合う事で、より自分自身を高めることにもなった。


 できるだけ早く自分のものにできるよう努力します。色んな動きを関連づけていけば
機能解剖学をスムーズに学べると思う。


 いずれは自分のカラーをはっきりさせて、オリジナリティに満ちあふれたトレーナーに
なります。


(愛知県 スポーツトレーナー専門学校 学生)



 今までにない考え方、見方、アプローチの仕方を知り、触れる事ができたので参加
して良かったと思います。


 今後は、このスクールで身につけた考え方、見方、技術をさらに高め、さらに広い視野
を持ち、スポーツをされていない一般の方から、トップアスリート、障害をもってみえる方、
障害者スポーツをされている方まで、全ての人に喜びを感じて頂けるトレーナーになれる
ようがんばります。


(奈良県 柔道整復師養成校学生)



 学校の授業でちらっちらっと講義してもらった内容が一つの線につながり、又それに
対してのテクニックを教えてもらったことでもやもやがとれました。


 いままで自分が常識、良いと思っていたことが実は欠点だらけで“体とはこういうもの
なんだ”という真実を教えていただきました。


 スクール内容とは別に教えてもらった@体の原理・原則 Aクライアントが教科書 の話は目からうろこじゃないですけど、これから健康に携わっていくうえでとても×10勉強になりました。
ありがとうございました。


(愛知県 カイロプラクティック専門学校生)



スクール名 “うごき”の
トータル・コンディショニング&コーディネーション・トレーナー(TCCT)養成スクール
年間予定 1月〜4月、4月〜7月、7月〜10月    (変更の場合があります)
曜日、時間 期間中の日曜日8回シリーズ 10:00〜17:30(休憩、昼食時間、質疑応答など含む)
場所 JR名古屋駅すぐ 
定員 10名
内容 “うごき”のハイレベルパーソナルトレーナーとして活躍するための具体的ノウハウ
をお伝えします。実技・実習の比重がきわめて高い内容です。クライアント指導
(プロアスリート、医師、社長など)への実際の導入例、対象者別の豊富な事例も
ご紹介します。詳細は案内をご覧ください。(案内のご請求はすぐ下です)。
費用 入学金40,000円(税込)  学費208,000円(税込)

資料請求、お申込はFAX0568−62−8578 か Eメール info@fgi-jp.comにて
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